ガンオン攻略 : 当て方 – 基礎編 –

#ガンオン FPS、TPSにおける基本的な当て方

1. 相手の動きを追いかけて当てる
2. 相手の動きを読んで当てる
3. 相手の動きに合わせて当てる
4. 武器性能を使って当てる

相手の動きを追いかけて当てる

相手の動きを見てから狙いをつける方法
相手の動きの後にこちらが動くため難易度が最も高い
この当て方ができれば他の当て方も問題ないだろう
センスの部分もかなりあるのでこの当て方は一朝一夕では身につかない

求められる要素

反射神経
操作精度(AIM精度)
快適な環境(PCスペック)

向いている機体カテゴリ

スナイパー
重撃(チャージビームライフル系)

相手の動きを読んで当てる

相手の動きを先読みして当てる方法
相手の動きを読みやすい状況へ追い込むのがコツ
退路を限定するなど直接的に狙うより立ち回りが大事
この方法は経験が物を言う
とにかく数こなすことで誰でもある程度見につけることができる

求められる要素

場数(経験)
武器の癖、傾向
快適な環境(PCスペック)

向いている機体カテゴリ

強襲
重撃
砲撃

相手の動きに合わせて当てる

狙うのではなく、相手の動きとシンクロして当てる方法
慣れると最もやりやすい当て方の1つ
ガンオンだと特に有効

相手が左に動いたら自分も左へ
相手が右に動いたら自分も右へ

偏差撃ちもかねているのでビームライフルなどはこの方法だととても当てやすい

偏差撃ちとは・・・
移動する相手の移動先を予測して撃つ方法

求められる要素

反射神経
操作精度(移動精度)
快適な環境(PCスペック)

向いている機体カテゴリ

バズーカ、ビームライフル持ち
格闘武器

武器性能を使って当てる

誰でもできる方法
武器の性能を利用した当て方
大事なのは武器の特徴をしっかりと把握すること

ミサイル : 誘導性能を利用した当て方
マシンガン : ロックオンを強化する当て方
ビームライフル : 移動射撃補助モジュールとロックオン強化する利用法
バズーカ : 爆風拡大モジュールと爆風強化する利用法

求められる要素

ガンオン情報量(武器のスペックや特徴把握)
武器にあった立ち回り

大事なのは快適な環境と知識と経験

何度も伝えているがガンオンの当て方はPCスペックに大きく依存する

参考 :「ゲーミングPCレビュー : 性能比較編 ( G-tune NEXTGEAR i630SA1-SP2 )」
参考 : 徹底解剖! 実況と画像で見るゲーミングPC (G-tune)

その為PCスペックが足りないと選択肢が大きく限定される
迫撃砲やリペアなどの後衛しかできなくなるだろう

快適な環境をそろえたら後は知識と経験の世界に入る

知識は沢山の情報を自分で実戦することで知識となる
経験は文字通り数こなして覚える

まとめ

1 . 当てやすい武器を選ぶ
2 . 動きの精度を上げる (思い通りに動かせるよう練習する)
3 . 相手の動きにあわせて動けるようにする
4 . 相手の動きをコントロール(誘導)する
5 . 反射的に当てられるようにする

間違ってもいきなりスナイパーなどを選んではいけない
スナイパーは一番難易度が高いカテゴリの武器なのだ
迫撃砲も読みがかなり必要な武器

最初はミサイルやバズーカなど当てやすい武器を使って覚えていくと良いだろう

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