バンナム「儲かってしかたがない」

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平成26年3月期の売上高は5076億7900万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は 446億7200万円(同8.2%減)、経常利益は474億5600万円(同5.0%減)、当期純利益は250億5400万円(同22.6%減)

— 中略 —

コンテンツ事業では、家庭用ゲームソフトにおいて、海外向けの『DARK SOULS II((ダークソウルII)』、国内向けの『GOD EATER 2(ゴッドイーター2)』などのヒットに加え、『ディズニー マジックキャッスル マイ・ハッピー・ライフ』や前連結会計年度に発売した『太鼓の達人』シリーズなど複数タイトルのリピート販売が好調に推移。
また、ネットワークコンテンツ『ワンピースグランドコレクション』や『機動戦士ガンダム』シリーズ、『アイドルマスター』シリーズなどのソーシャルゲームの主力タイトルが安定的に推移した

引用元 : http://www.famitsu.com/news/201405/08052904.html

売り上げが半端ない。
任天堂に迫る勢い。
利益も潤沢。

向かうところ敵なし状態。

特にキャラクタービジネスを多数抱えているのが大きい。

ガンダム、アイマス、ジャンプ系などなど。

そんな中、ガンオンはプロデューサー交代となった。
ガンオン単体で見たら売り上げが落ちたのか、それとも相次ぐ対応遅れで更迭か。
背景が少し気になる案件だ。

バンダイナムコオンラインの発表も気になる所。

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