ガンオン : サンダーボルト実装で超絶インフレ時代突入【6月の悪夢】

タイトルで結論を述べている。

サンダーボルト機をはじめ、ここ数ヶ月の火力インフレが旧世代機を置き去りにしている。

特に感じるのが、範囲火力が高いのに道が狭かったり密集するマップばかりだからほとんど前に出れない状態

今週のマップだとジャブロー北側、コンペイトウ、テキサスコロニー北、グリプス2地下、先週だとトリントン中央など。
ガンオンはマップの密集度が極端に偏っているため新機体の火力がオーバーキル状態
それじゃなくてもお見合い状態が続き誰も前にいかないという状況になりやすいのに、拍車がかかっている。

ここまで膠着しやすい状況になると本拠地をなくしたマップ全土で戦うようなコンクエマップじゃないと対応できないのではないだろうか。
本拠地がある関係で一定のラインより下がりにくく、攻めにくくなっている。
そのしがらみをなくしマップ全土で戦闘を行うようなマップをテストでも良いから実施してほしいものだ。

今のガンオンは火力と機動力を見ると25vs25ぐらいがちょうどよい人数だと思う。
50vs50をやるには火力が高すぎる。
大規模戦というウリにこだわりすぎず、新しいことにチャレンジしてほしいものだ。

6月の悪夢

ガンダム(フレッドピクシー)イフリートナハトが実装されたのは2014年6月のコラボ。
ガーベラ・テトラは2015年6月に実装。

6月の新機体とコラボ機体はいろいろと悪夢を生み出している。

コラボ機体はコラボ元の監修が入るので運営としてもある程度操作できない部分が発生するのではないだろうか。
そんな気がしてならない。

サンダーボルト機の評価について

もうしばらくお待ちを。現在査定中。

火力が振り切れているものの、足が遅かったり弾持ちが悪いなどのデメリットもある。しかしコスト340として旧機体とは一線を画す火力を持っている。

コストとは・・・?
コストも見なおしたほうがよいと感じるシステムの一つだ。

余談

そういえばガンダムユニコーンってどこへ行ったのだろうか・・・?

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