今シーズンは膠着ライン戦をどう乗り切るか

前シーズンはビギナ・ギナやガンダムF91での初動突撃や本拠地凸の成功率が高かった。
そのため本拠地突撃を絡ませた組み立てをしていた。

今シーズンはその戦法が通用しないため、本拠地突撃以外の組み立てをする必要がある。
しかも、距離300が即死圏内なので近づくのも苦労する。
距離300~400前後でダメージを与えつつ、いかに敵を倒すかという点が重要となる。

高ダウンポイントのロングチャージビームライフルやチャージビームライフル、爆風のバズーカ、長射程の照射型ビーム。
使える武器は前シーズンよりも少ない印象だ。
自然と使う機体も絞られており、このマップはこの機体、このデッキというのがハッキリとしている印象。

もう少し機体構成に自由度があると良いのだが、残念なことに来週は特に何も調整が無いようだ。

次の調整の発表が今から待ち遠しい。

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