ガンオン攻略 : ガンダムMk-II(T)の評価とステータス

ガンダムMk-II(T)の評価

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評価値

3 : ★★★☆☆

特性別おすすめ度

ビームシューター ロケットシューター スプレーシューター

ガンダムMk-II(T)の強い点 / 使える点

優秀なハイパーバズーカ後期型

当機体を象徴する武器、ハイパーバズーカ後期型。拡散式と直射式の2つがあり、その2つの間では持ち替え時間が発生しない。
スキのない攻撃が可能。
コンボをすることで高い瞬間火力を出すことができる。

特性次第で火力が大幅アップ

スプレーシューターならば拡散式ハイパーバズーカ。
ロケットシューターならばシールドランチャーF型。

豊富な内蔵武装

ハイパーバズーカ後期型、拡散式ハイパーバズーカ後期型、シールドランチャー。
この3つは持ち替え無しでコンボが可能。ただし、シールドランチャーからハイパーバズーカ後期型2種へ持ち変える際は持ち替え時間が発生する。

コスト320ながら高い機体性能

コスト320ながら上位コスト機並の機体性能を持つ。

ビームコーティングシールド持ち

860と耐久値が低めなものの、ビームコーティング付きのシールドを所持。

ガンダムMk-II(T)の弱い点 / 使えない点

射程が短い

拡散式ハイパーバズーカを狙っていく機体のため、有効射程が距離300以下。
ハイパーバズーカ後期型で空中ダウンを取れれば近づくことができるものの、かなり近づかなければ火力を出せない機体。

入手がイベント限定

入手期間が限定されるため、イベントを逃すと実質入手不可。

特性ビームシューターと武器の相性が悪い

ビーム兵器は持ち替え時間が発生するため他武器より有用性が低い。

拡散式ハイパーバズーカのダウンポイントが低い

拡散式ハイパーバズーカのダウンポイントが同等の武器に比べ低い。そのため怯みやよろけを狙いにくい。

ガンダムMk-II(T)の総合評価

コスト340~360機並の強襲機。特性にこだわらず1機は持っておきたい。
コスト320と低く、瞬間火力がとても高いので気軽な運用をできるのが最大の長所。

機体性能もさることながら武器性能がとても優秀な機体。拡散式ハイパーバズーカは相手に当てることが一瞬で倒すことができる武器。
いかに拡散式ハイパーバズーカを当てるかという機体。そのためにハイパーバズーカ後期型やシールドランチャーで怯みやよろけを狙う。
拡散式ハイパーバズーカの有効射程300へ入るための立ち回りが重要。
拡散式ハイパーバズーカはダウンポイントが低いので注意が必要。

ビーム兵器も有効だが持ち替え時間が発生するため運用方法が大分変わってくるので注意。
試作型ビームライフルをメインにする場合は中距離戦の運用が可能になるが、3点式のため扱いに慣れが必要。

ビームシューター特性でも1機は持っておきたい機体。イベント開催時を逃したら入手が難しい機体。




ステータス

コスト : 320
ダウンゲージ : レベル1
特徴 : コスト320として全体的に高め

武器

頭部バルカンポッド
試作型ビームライフル
格闘プログラム
ハイパー・バズーカ後期型
拡散式ハイパー・バズーカ後期型
【金設計図】シールドランチャー

主な武装例

基本武装
ハイパー・バズーカ後期型
頭部バルカンポッド
拡散式ハイパー・バズーカ後期型 シールドランチャー
試作型ビームライフル

強化のコツ

  • 機体
  • 積載量は7割以上必要。近づくための足回り、最高速度、ブースト容量が重要。近距離戦がメインなのでアーマーも上げておきたい。
    余裕があればブーストチャージと緊急帰投。

  • 武器
  • 【ハイパー・バズーカ後期型】
    威力、ロックオン、射程距離、効果範囲

    拡散式ハイパー・バズーカ後期型
    マスターデバイス、マスターメカニックチケット強化推奨

    威力とロックオンと射程距離の3つをMAXにすると命中率が大幅向上。
    余裕があればリロードと集弾性能。

    【シールドランチャー】
    威力、射程、リロード、効果範囲

おすすめモジュール

  • 再出撃時間を上げないため未搭載
  • 移動射撃補助

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