ガンオン11月調整 格闘移動→弱体化 巨大機体→強化

11月中旬実施予定のバランス調整について

地球連邦軍

アトラスガンダム(サンダーボルト)
ハンブラビ
ピクシー(フレッド機)
ブルーディスティニー1号機
ジム・ストライカー
ガンダム・ピクシー

ジオン

トーリスリッター
ガザD(袖付き仕様機)
ザクIII改
イフリート・ナハト
イフリート改
イフリート

ジム・ストライカー(ネメシス)は対象外のようだ。
移動性能よりダメージアップによって一撃の重みを増す方向になるのだろうか。
本拠地シールドと言った対応をしなければ新しい高速移動機体が発掘されるだけなのだが、ソロによる本拠地ねずみに対する比重をちょっと変えるべきときに来たのではないだろうか。

※追記※
ザクIII改が居るのにバイアラン・カスタムは居ない。シュツルム・ガルスやストライカー・カスタムは対象外。結局新しい凸機体が現れるだけな気がしてならない。

機体中心からの距離に応じたダメージ減衰機能(体格減衰)の調整

特に大型の機体については、機体端部におけるダメージ減衰率をさらに大きく、あるいはダメージを受けないように変更する予定です。

ダウンゲージレベルで機体の大きさ関係なくヒットボックスをジオン、連邦関係なく一律同じものにしてはどうか。
見た目と当たり判定が変わってくるものの、それぐらいしないと正直ジオン、連邦間の機体大きさ問題は解決しないと思う。
ジオン将官が軒並み心折れ参戦しなくなっている今日このごろ、この調整が最後の希望となるか、注目したい。

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