新機体の可能性を実践検証してみた【壁の向こうの世界】

今回の新機体、グレイズ・アインとグリムゲルデに実装されている新モジュール。
壁越しに相手を索敵するアクティブモジュール。

5秒間継続し、使用15秒後に再使用ができる。
範囲が結構広く300~400ぐらい射程距離がある。

特に有効なのがタクラマカン遺跡の本拠地攻撃時や北極基地バトルエリアでの戦い。

タクラマカン遺跡においては相手の防衛網が丸わかり。

実践でつかったシーン

バトルエリアにおいて実践で使ったシーン

相手の位置が丸わかりなので対応がしやすく臨機応変に動けるのが強み。
武装は格闘性能に依存しているものの、インファイトマップにおいてはかなり有効な機体と言えよう。
グレイズ・アインはアーマー値も高くダウンゲージレベルがlv3なのでバルバトス並の硬さを持つ。

グレイズ・アインのタンク性能実践検証

ゼダスRに関しては極端に尖った性能は無いものの、安定したポテンシャル。
ガフランを大幅強化したような機体。
コスト340として安定した立ち回りが出来る機体。
そんなゼダスRを使った試合はこちら

ゼダスR、グリムゲルデを使った同軍戦

今回の動画は全て昨夜の生放送にてライブで行ったもの。
これら以外にもいろいろなシーンが発生しているので生放送のアーカイブをチェックしてみてほしい。
夜に毎日生放送しているので実際にきてくれるのも大歓迎だ。
今日もまた新機体を研究していきたい。

昨夜の生放送アーカイブ

関連記事

ページ上部へ戻る