ガンオン攻略 : ラムズゴックの評価とステータス

ラムズゴックの評価

gundam-ramuzugo-400

評価値

1 : ☆☆☆☆

特性別おすすめ度

ビームシューター コンバットカスタム 制圧強化システム

ラムズゴックの強い点 / 使える点

ズゴックEと並んで水中最速

水中適正もついて水中ではかなりの早さを誇る機体。

コスト280帯におけるトップクラスの機体性能

高い装甲を始め、機体性能がとても高い。武装も充実しているので陸上でも十分戦える。

優秀な近距離武装

拡散メガ粒子砲(金設計図)、連射式メガ粒子砲、クローシールドと水中近距離戦では無類の強さを誇る。

水中マップが増え、実用性が大幅にアップ

マップ全土が水中のククルス・ドアンの島のようなマップが追加され、水中機体の有効性が上がった。

ラムズゴックの弱い点 / 使えない点

被断面積に難あり

ジオン水泳部全般に言えるのだが、被断面積が広い。ラムズゴックは小さい部類だが、それでもザクやジムシリーズに比べると一回りは大きいため被弾率が高い。

中距離以降では何もできない

近距離特化機体のため、中距離戦ではなすすべがない。水中の機動性を使い上手く近寄る立ち回りをする必要がある。

コンテナ、戦略兵器を持てない

機動力を活かした水中戦略兵器運搬が出来ないのがかなりの痛手。

ラムズゴックの総合評価

水中マップは勿論のこと、陸上でもそれなりに戦えるコスト280機体。

コスト280と低めながら、ズゴックEクラスの機体性能を持っている。その為水中マップにおいてはかなり優位に戦える。特に最高速度が早いため水中メイン武装であるミサイルをかいくぐりながら近づくことが可能。陸上では被断面積が広いので遮蔽物をうまく使わないと中距離でガンガン削られてしまうのが難点。中距離武装を持たないのでどうやって近づくのかを考える機体。
ククルス・ドアンの島実装以降、水中機体の実用性が上がり評価アップ。今後も水中マップが増えるほどその影響力は増すだろう。

制圧強化システムの場合、バトルエリア内で大きくアーマーが回復するので制圧強化システム特性との相性がとても良い。水中マップはバトルエリア実装されていることが多く、制圧強化特性が光る機体。

ズゴックEと違い武器に水中威力アップが付かないため水中ガンダムなどと水中で対峙する際は火力面で不利な点に注意。
先手と機動力を活かした立ち回りを意識しよう。
性能は悪くないが度重なるインフレアップデートにより全体的な火力、射程不足に悩まされている。

2015年5月27日のアップデートでヘッドショット判定が撤廃された。




ステータス

コスト : 280
ダウンポイント : レベル1
特徴 : 同コストで見て機体性能がかなり高い

武器

拡散式腕部メガ粒子砲(金設計図)
腕部メガ粒子砲
クローシールド
ヒートラム

オススメ武装例

拡散式腕部メガ粒子砲 N or M 連射式腕部メガ粒子砲 クローシールド
ヒートラム

強化のコツ

  • 機体

金設計図の拡散式腕部メガ粒子砲(ショットガン)が使えないと近距離戦で厳しいので金設計図推奨。最高速度と装甲を8割は確保したい。ブーストチャージも300を超えるとかなり動きやすくなるのでブースト容量よりもブーストチャージを上げると良いだろう。ただし、ヒートラムを使う場合はブースト容量を再優先しないとオーバーヒート必至。積載量はダメージ軽減ボーナスを多少得られる程度あったほうが水中での生存能力が上がる。

  • 武器
  • 射撃武器は威力とロックオンMAX近くまであげよう。格闘武器は威力MAX。
    連射式腕部メガ粒子砲は連射速度を1394以上にすると連射力が上がる。

モジュール例

  • 無し(再出撃時間を抑えるため)
  • 格闘出力制御 , 格闘関節制御
  • 移動射撃補助 I

参考画像(自機)

gundam-ramuzu-001

gundam-ramuzu-002

攻略記事リンク

関連記事

ページ上部へ戻る