APEXLEGENDS攻略 シーズン3 オススメ強レジェンドランキング

APEXLEGENDS シーズン3開幕。
今回はオススメレジェンドランキング。
正直シーズン2とあまり変わっていないものの改めて紹介。
今回のランキングはカジュアルマッチやランクマッチやソロ、チームといった要素で大分変わるため参考程度

Sクラス

  • パスファインダー
  • レイス
  • クリプト

Aクラス

  • ライフライン
  • バンガロール
  • オクタン
  • ワットソン

Bクラス

  • ジブラルタル
  • コースティクス

Cクラス

  • ミラージュ
  • ブラッドハウンド

Sクラスについて

シーズン3のマップは高低差や起伏に激しいため高低差の移動がしやすいパスファインダーは一強状態。
ジップラインによってチーム全体で有利位置を取りやすいのでチームの要。
戦闘能力も高く幅広い活躍ができるレジェンド。

レイスは最強アタッカー。虚空へ行くことで無敵になれるスキルはあらゆるシーンで活躍する。
細身で上半身を下げて走るため被弾判定が小さくスキルと相まって生存率がダントツに高い。
Ultによる他のアタッカーにはできない機動力、サポート力も持ち、フルシーズンでSクラスに居続ける驚異のレジェンド。
使いこなせれば長い間相棒になってくれるレジェンド。
スキンによってはハゲになったり女の子らしさが一切ないのがある意味弱点。

クリプトはドローンによる驚異の索敵能力を持ったサポートレジェンド。
本体は無防備になるため味方の援護が必須になるものの入り組んだ地形が多いシーズン3では欠かせないサポート要員。
壁越しに罠を壊せる上にシールドダメージを与えるULTのEMPは驚異の一言。
シーズン2では屋内にコースティクスやワットソンが陣取ると厳しかった。
そういった展開が多かったためアンチとしてシーズン3に実装された。重要な役回りを担う。
高い状況判断能力を求められるため初心者にはオススメできないレジェンドだが、使いこなせればチームを勝利へ導くことができるレジェンド。

Aクラスについて

初心者から上級者まで扱いやすいライフライン。
シーズン3のマップは物資が多いためシーズン2ほどUTLが重要ではなくなった。
自己回復能力の高さは相変わらずのため戦える支援レジェンドとして安定した性能を持つ。

バンガロールはレイスほど万能ではないものの、高い戦闘能力を持ったレジェンド。
スモークグレネードを有効に使うことでレイスには真似できないアグレッシブな戦闘や緊急離脱が可能。
しかし、シーズン3は坑道や建物が増えたためにULTの爆撃がかなり扱いにくくなっている。
スモークグレネードの有用性は健在なのでまだまだ現役のアタッカーだ。

オクタンは機動性に特化したレジェンド。
裏取りや追撃、離脱性能は高いものの薬を使って走っている最中は音が大きく見た目も目立つためバレやすいのが難点。
機動性が高すぎる反面、味方の機動力と差が出て離れすぎてしまう点に注意。
早い展開に強く機動性を生かした立ち回りをすることでSランクにも引けを取らない戦いが可能。

ワットソンは屋内戦闘や防衛戦闘のプロフェッショナル。
ULTによるシールド回復と投擲武器、爆撃無効は驚異の性能。
シーズン2の高ランクマッチではサポート枠として引く手数多だった。
シーズン3になりワットソン潰しとしか考えられないアンチレジェンドであるクリプトが実装され、籠城しにくくなっている。
終盤戦に特化した性能とクリプトの実装により扱いにくさが目立つレジェンド。
ハマれば強いのだが味方依存も強くソロでは運用しにくい。

Bクラスについて

ジブラルタルはシーズン3で大幅に強化された。
ドームシールド内にいれば回復アイテムの使用時間が短縮されるのでドームシールドの有用性が大幅アップ。
不安視されている防御面も大分向上したものの、キャラクターが大きすぎて弾をすいすぎるのは相変わらず。
ULTもクールダウンが短縮され扱いやすくなったが建物が多すぎて実用性が低いのはバンガロールと同じ。
近距離戦の打たれ弱さをカバーしつつ中距離中心の立ち回りをすることでシーズン2よりはかなり戦いやすくなっている。

コースティクスはワットソンと同じく防衛戦闘のプロフェッショナル。
シーズン2に比べ屋内が増え罠を有効に活かせるようになった。
しかし屋外戦闘においての弱さは相変わらずのためマップ運にかなり左右されるレジェンド。
キャラクターが大きいため被弾率も高く扱いにくさが目立つレジェンドだ。

Cクラス

ミラージュは不遇のアタッカー。撹乱スキルが中心なのだが、機動性の上がるスキルがULT限定のため他のアタッカーに比べ機動性が大幅に低い。
デコイの性能やパッシブスキルの性能も受け身なため自分から攻め込みにくいアタッカーとなっている。
LoLならばリメイクが必要なぐらいアタッカーとして機能していないレジェンド。

ブラッドハウンドはクリプトの登場によって索敵レジェンドとして大幅格下げ。
索敵スキルのクールダウンが長く範囲も狭いためドローンで広範囲に索敵できるクリプトと雲泥の差。
頼みの綱であるULTも機動性が30%アップになったものの他の攻撃スキルが無いため無駄遣いに終わるシーンも少なくない。
パッシブスキルが味方にも共有できるなど索敵能力がもう少し欲しいと感じるレジェンド。

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