ガンオン そろそろコスト400の季節?

ガンオンコスト400機体といえば2019年6月に実装されたユニコーンガンダム3号機 フェネクス。
あれから4ヶ月が経過しようとしている。
例年、10月~12月は大型アップデートや環境機となりうる機体が実装されている。
今年もそろそろ次のコスト400が登場しそうな雰囲気だ。

現在のFormula時代で考えるならばクロスボーン・ガンダムX-1フルクロスやクスィーガンダムと言ったところか。

最近のDXガシャコンはF90、F91、F97(クロスボーン・ガンダムX-1改改)と来ているのでフルクロスだと順当な流れ。

現在の上位階級戦場において、コスト400や一部機体以外のデッキ採用率は大幅に低い。

F90、F91、F97も環境機体であるバンシィ・ノルンやハイニューガンダムなどに比べると明らかに数は少ない。
コスト380以下というだけで敬遠されている節すら感じる。
結局コスト400を4機揃えるという螺旋から逃れられないのだろうか。

様々な機体が使えるものがガンダムオンラインの醍醐味なのだが、対戦ゲームとして考えると「強さや利便性」が優先されてしまうのは仕方ない部分。

デッキに様々な機体を採用するメリットや制限があれば選択肢も増えるのだが果たして・・・。

今月末でまた一つ環境が変わるのか、注目したい。

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