スペルブレイクがガチでガンオンと親和性高い件について

ここ数日は今月サービスが開始されたスペルブレイク(Spellbreak)をガッツリプレイしている。

どうにもガンオンの現状が荒れているので気分転換も兼ねている。

そんなスペルブレイクだが、ガンオンと似ている点がとても多く親和性高い。

まず、ブースト管理が重要な点。

ガンオンはブースト管理をミスるとオーバーヒートする。
スペルブレイクも同じようにマナが存在しており、マナ管理が重要。
スペルブレイクはマナで攻撃も行うためリソース管理が上手くなる。

そして武器に弾速の概念があること。

ガンオンも武器に弾速があり、弾速が遅い武器、早い武器が存在する。
弾速が遅い武器は偏差撃ちを意識する必要がるように、スペルブレイクも偏差撃ちが必要。

バズーカとゲロビ(照射型ビーム)の存在。

ガンオンの代名詞といえばバズーカやゲロビといった武器。
スペルブレイクにも似たような武器が存在する。
広範囲の爆風武器である炎元素。
照射型で高火力な雷元素。
使い勝手がまじでガンオンと一緒だから笑ってしまう。

ガンオンと違う点はロックオンが存在しない点。
それもPS4やSwitchといったコンシューマーでプレイすればエイムアシスト機能が作用する。

ガンオンはロボットを動かすがスペルブレイクは人を動かす。
勝利条件がガンオンと違いバトルロイヤルなので最後の一人(1チーム)になれば良い。

ガンオンの合間やガンオンがマッチングしにくい時間帯に気軽にプレイできるのがとても良い。
おかげで最近はAPEXLEGENDSをほとんどプレイしなくなってしまった。
ガンオンプレイヤーにはぜひともおすすめしたいゲームだ。

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