Terraria・・・「僕は新世界の神となる」※プレイ動画付き

Smallマップにてプレイしている
未踏の地が最後のダンジョンを残すだけ(のはず)となった
終わりが見えてきた・・・?
いや、ここが始まりだった
前回のレビュー記事にて中盤以降はアクション色が強くなると伝えた
しかし・・・


終盤は建築ゲーになることが判明した
これまでは未踏の地を探索することが主な目的だった
探索が終わると次は自分の領土(家)を拡大、構築するのが目的となる
未踏の地が無くなってから本番と言っても過言ではないかもしれない
自分の領土でどういった個性を出すか
これがTerrariaの真髄だろう
私は新世界の神となる
【説明】

家作りが楽しくてしかたない
家を増築する為の素材集めが目的となっている
他の人が作った建造物を見れば見るほど建築意欲が湧いてくる
最強装備なんかには興味が無い
どれだけ満足できる家を建てられるか
その為ならダンジョン最深部にでも足しげく通おう

【エンディング】
このゲームを「メトロイド」の様なアクションゲームとして捉えてしまうと
一定の装備をそろえた時点でゲームクリア
だろう
Terrariaはアクション冒険要素と建築要素が絶妙なコラボをすることで独自の魅力を放っている
自分で限界を決めずにプレイすることで最大限楽しめる作品だろう
純粋な2Dアクションゲームを楽しみたい人は以下の方が向いていると思う

【本音】
「装備を揃えてハイ、おしまい」
そういう人を見ると勿体無いなと思う
是非とも第二第三の夜神月になってほしいものだ
【プレイ動画】
冒険の最中突如としてボス「Eater of Worlds」に襲われた
準備も予想もしていなかったのでとにかく面食らってしまった
動画でも見てのとおりあたふたしている
死んでもおっかけてくるのでやるしかなかった
ゾンビプレイ上等のノーガード殴りあいだ
せっかくのボス戦はもう少しスマートに戦いたかった
ごり押し感は否めない
途中マイホームを陵辱されNPC群を片っ端から殺されたのが痛すぎた
哀れNurse
※動画は一度強襲され死んで自宅復活直後から撮っている

【余談】
terraria1
初めて空島(空に浮いている島が存在する)を見つけたので嬉しくてパシャリ
他ゲーを押しのけてプレイしている理由は1つ
この「冒険」が楽しすぎるから、ただそれだけだ

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