コスト320トーナメント攻略 コスト320以下 使える機体一覧

トーナメントマップ

条件はデッキに同じ機体は1機まで、コスト320までの機体。
今回はニューヤークと同軍戦決勝の北極基地以外、射程が短いマップ中心。
中近距離戦が主体となる。
中コスト以下は全体的に有効射程が短い傾向があるものの、今回のマップならば十分通用する機体が多いだろう。
そんな中でも扱いやすい機体をピックアップしようと思う。

ジオン

ズサ(袖付き仕様機)

変形高速機動による高い本拠地突撃能力。
特に狭いマップが多いので今回は戦局を決定づける本拠地凸を引き起こす可能性を秘めた機体。
機体が小さく白兵戦能力も高いので本拠地凸、歩兵戦と主力となりうる機体だ。
変形高速機動で突撃できるルートを把握しておこう。

キュベレイMK-II プルツー機

ご存知広範囲格闘機体。

天敵である武者頑駄無がコスト320限定戦では登場しないためほぼ一方的に格闘を押し付けることができる。
被弾面積の広さや有効射程の短さからテキサスコロニーなど登用マップが限定される。
しかし、使い方によっては大きな戦果を発揮しうるポテンシャルを持った機体。

パラス・アテネ

連邦軍、ジオン軍ともに1軍候補。

コスト320とは思えない射撃性能を持った機体。拡散ビーム砲で瞬間火力も高いのがポイント。
ダウンゲージレベル3なので怯みにくく積極的に戦える。
ブーストチャージが低めなのでオーバーヒートに注意しよう。

ギラ・ドーガ(フル・フロンタル専用機)

広範囲スタンと高い近距離火力。

精密射撃ならば中距離戦もできる高い汎用性を持った機体。
今回は最大コストのコスト320になるため相手に深く近づく必要があるので格闘攻撃などの反撃に注意しよう。

イフリート改

EXAM格闘で敵をなぎ倒そう

通常の大規模戦ではなかなか相手に近づけないが今回は全体的にコストが低いので積極的にEXAM特攻を仕掛けられる。
ジ・オのような割り切った突撃機体として運用すると良いだろう。

シャア専用ザクII S型

コスト300汎用射撃機体。

通常の大規模戦でも実用性が高いのでコスト320以下ならば更に重宝する汎用射撃機体だ。
瞬間的な火力こそ無いものの高い機動性を活かした幅広い活躍が期待される。

ヅダ

低コスト筆頭機

コスト280以下ではこの機体以外考えられないぐらいポテンシャルの高い機体。
ブースト容量がとても低いものの土星エンジンでカバーできるのもポイント。
マシンガンのダウンポイントが高いのでマシンガンの制圧射撃がとても有効。
低コスト機体に迷ったら銀設計図でも構わないので作っておくことをオススメする。

イフリート(シュナイド機)

ネットガン持ち格闘機体。

ネットガンからの格闘コンボやガトリングガンなど妨害と射撃、そして格闘もできるコスト280機体。
機動力が低いのでそこをカバーする立ち回りが重要となる。
ネットガンをしっかり当てるためにバズーカ爆風拡大モジュールなどの採用を検討しよう。

連邦

リ・ガズィ

変形高速機動本拠地凸機体。

変形高速機動による本拠地凸能力に優れた機体。
白兵戦能力はズサ強襲型に比べると劣るため本拠地凸に特化する必要がある。
本拠地凸ルートを把握しておこう。

ガンダムTR-1(ヘイズル改)

短距離広範囲スタン機体。

瞬間的な火力に優れるためインファイトをしかけてくるジオンを迎撃するのに一役買う機体。
ジオンは格闘機やインファイターが多いので重要なポジションとなる。
自分から仕掛けることもできるが相手の出方を待ってしっかりと敵を狩りとって行こう。

ディジェ

コスト320最速機体。

圧倒的な機動力と拡散バズーカによる高い近距離射撃能力を持つ。
本拠地凸から白兵戦まで高い対応力を持った機体。
機動力が頭ひとつ抜けているので機動力を活かした立ち回りを意識しよう。

ジェガン(高機動仕様)

広範囲格闘機体。

言わずとしれた広範囲格闘機体。広範囲格闘以外にも射撃戦もそこそこ出来るのがポイント。
キュベレイPT機に比べ細身なので被弾率が低いのも長所だ。
閉所では高い戦果を発揮する。

ブルーディスティニー1号機

格闘特攻隊長。

EXAMによる格闘特攻が主力。スキが無いのでガンガン振っていける。
射撃能力も上がるので短時間限定の特攻機として高い戦果を発揮する。

ジム・ストライカー

今将官戦場で猛威を奮っている本拠地突撃機体。

ダッシュ格闘を繰り返すことによりブースト移動よりかなり早く移動することができ補足しづらい。
コスト300と回転率も高くネズミ性能に優れている機体。
将官戦場ですら増えすぎたジム・ストライカーに対応を苦慮している状況だ。
コスト320以下限定戦ならば更に本拠地凸の成功率は上がることだろう。

ガンダムFSD[THE ORIGIN]

低コスト筆頭機体。

コスト260として破格の性能を持った機体。
高い格闘性能、射撃性能、そして高機動力と隙がない。
将官戦場においてもデッキのツナギとして広く普及している機体。
コスト400の機体すら食うチャンスを持った機体のためコスト320以下限定ならば更に戦果を発揮することだろう。

局地型ガンダム [GOR]

ガンダムFSD[THE ORIGIN]を持っていない人向けの低コスト機体。

ガンダムFSD[THE ORIGIN]のイベントに参加できなかった人向けの機体。
ガンダムFSD[THE ORIGIN]に比べ特性によっては機動性が高くマシンガンのH型を所持しているのがポイント。
同一機体が1機までなのでコストを抑えるためにガンダムFSD[THE ORIGIN]と局地型ガンダム両方採用するのも面白いかもしれない。

まとめ

通常の大規模戦でも通用する機体はそのまま限定戦でも通用する。むしろ更に活躍する。

まずは通常の大規模戦でも使っている機体を優先的に採用した後、その他の機体を探してみると良いだろう。
ガンオンファイトは普段使わない機体を採用するチャンスだが、今回は通常の大規模戦のコスト限定戦のため通常の大規模戦で扱いにくい機体はそのまま扱いにくいので注意が必要。
パーツの再出撃時間短縮を使えないので低コスト機を1機か2機入れておくと運用しやすくなるだろう。

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