[APEX LEGENDS攻略] パスファインダー徹底解説 (レジェンド)

今回はAPEXLEGENDS クラス(レジェンド)解説。

「パスファインダー」

目次

スキル一覧、スキル解説
パスファインダーの強い点、長所
パスファインダーの弱い点、弱点
パスファインダーの立ち回り
パスファインダー対策

スキル一覧

  • パッシブ : 内部情報
  • 戦術アビリティ(アクティブスキル) : グラップリングフック
  • アルティメット(必殺技) : ジップラインガン

パッシブ : 内部情報

マップ上にある調査ビーコンを使うことで次のリングの位置を知ることができるスキル。

パッシブスキルだが実際はアクティブスキルだ。
別記事で使用方法を詳しく説明しているのでそちらも参照してほしい。

戦術アビリティ(アクティブスキル) : グラップリングフック

左手からグラップリングフックを射出し、障害物にあたったらそこまで移動し、敵プレイヤーにあたったら敵プレイヤーを引き寄せる

パスファインダーのメインスキル。
簡単に言うと「進撃の巨人の立体機動装置」だ。
射出距離が意外と短い点に注意。
どんな所にもひっつくため、建物を登ったり木の枝にくっつければ大ジャンプしたり、ジャンプ降下中に機動を変えたりと柔軟性がとても高いスキルだ。

そして、覚えておきたいのが「敵プレイヤーに当てると引き寄せる」という点。
当たり判定は小さいが当てることで相手は短時間移動ができなくなる必殺のスキルとなる。
近距離戦の際は狙ってみるのも良いだろう。

アルティメット(必殺技) : ジップラインガン

指定した場所にジップラインを投擲し、2点間をジップラインで繋ぐ。

射程距離がとても長く長距離移動や高い建物に乗る際重宝する。
設置後は味方や敵も使えるのでチームで高台を取るツールとして重宝する。
その際は敵の侵入に気をつけよう。

パスファインダーの強い点、長所

高低差に強い

グラップリングフックとジップラインガン、2つの移動スキルを持つため高低差や長距離移動に強い。
特に高低差へ強く通常では登れない位置へチームを誘うことができるのが最大の長所。

次のリング(円)を事前に知ることで先手を取れる

パッシブスキル「内部情報」を使うことで次のリングの有利位置を取れる。リングによっては有利位置、不利位置がはっきりしている場合があり、勝敗を分けるスキルになることもある。

サポートながら機動力が高い

グラップリングフックを使うことでサポート職ながら機動戦が可能。相手の予想もつかない動きで翻弄しよう。

パスファインダーの弱い点、弱点

戦闘に関するスキルがグラップリングフックのみ

グラップリングフック以外戦闘に関係するスキルが無いため、戦闘能力は本人依存。

グラップリングフックの射程が短い

グラップリングフックの射程がかなり短く、1回しか撃てないため連続で飛び回るといったことはできない。

パスファインダーの立ち回り

有利位置をしっかりと取り続けるクラス。

高台などマップ把握がとても重要となる
3つのスキルを使って高台、有利位置を事前に確保するレジェンド。
高台へ簡単に登れるためスナイパーライフルや長距離射撃武器と相性が良い。
事前に有利位置を確保する必要があるのでアイテム回収などは迅速に行う必要がある。
高台を取ったら索敵をして敵発見したら即発見報告をして味方へ警報を鳴らそう。
ブラッドハウンドよりも索敵クラスとして向いているレジェンドだ。

パスファインダー対策

高台に要注意

試合終盤、ジップラインを見かけたら高台をチェックしよう。
高台は屋根が無いことが多いのでジブラルタルやバンガロールの爆撃、手榴弾などで相手は降りざるを得なくなる。
ジップラインは全員使うことができるのでこちらから乗り込むことも可能だ。
本体の戦闘スキルは無いのでしっかりと狙うことで比較的倒しやすいクラス。
高台を取られる前、早めに処理してしまおう。

クラス別解説

リンク

APEXLEGENDS 超攻略まとめ
APEXLEGENDS 関連記事

この記事が参考になったと思ったらSNSなどで拡散してね!

関連記事

ページ上部へ戻る